リーバスリー(LEBA3)

あなたのペットは大丈夫?
気付けなかった愛犬の口腔トラブル。


今日は、5年ほど前、我が家にやってきた愛犬の話。
とにかく可愛くて可愛くて、それはもう我が子のように愛情を注いでいたんですが、1ヶ月ほど前、なんともショッキングな事実が発覚したのです。
今日は、気付いてあげられずごめんなさい、といった反省の意味をこめて、これまでの経緯を書いていこうと思っています。


歯ブラシを嫌がるので躊躇していたら、
いつの間にか、歯垢と歯石がべったり…。


そうなんです。そのショッキングな事実とは、愛犬の歯石のことなのです。
とはいえ、歯ブラシをまったくしていなかったわけではないのです。
それこそちょっと前までは、きちんと磨いていたのですが…。

あまりにも愛犬が嫌がるので、最近では確かにやり方がおざなりになっていました。
そしたら、そしたら、ふと気づいたらあっという間に歯垢と歯石がべったり…。

虫歯か歯周病のような炎症もできていました。
ショックです。こんなになるまで、まったく気づく事が出来ませんでした。


犬の歯石化までの速度は、
なんと人間の8倍なんですって。


そこで、とにかく愛犬に申し訳ない気持ちがいっぱいで、調べてみたところ、人間の感覚をはるかに超える速度で、
犬の場合、歯垢が歯石になってしまうそうなのです。
しかも、虫歯や歯周病になって痛みが発生しないため、飼い主がどうしても気づくのが遅れてしまうとのこと。

あ〜まさに私のことです…。反省しきり。

ペットは自分ではケアできないですから、しっかりケアしてあげなければ…。
そこで、一生懸命調べてみつけたのが、これ。ペット用の液体歯みがきなのです。


これなら楽チンでケアできる
液体歯みがきリーバスリー(LEBA3)

口内にスプレーするだけで、簡単に口腔ケアができるのがこのリーバスリー。
我が家の愛犬のように、歯みがきを嫌がるペットにも無理なく使用することができます。朝と夜に口の中に1回ずつスプレーをするだけ。
1ヶ月を過ぎた頃から効果が目に見えてでてくるようです。
我が家も使い始めてちょうど1ヶ月。だいぶよくなってきたので、今日はこちらでご紹介させていただきました。

こまめな歯みがきができれば一番良いのですが、なかなかそうもいきませんので、ぜひ、このような商品を利用して、ケアしてあげてください。
リーバスリー(LEBA3)


リーバスリー(LEBA3)
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商品詳細
LEBA3 (リーバスリー) は、歯を健康で丈夫にするペット用の液体歯磨き(マウススプレータイプ)です。口内環境のバランスを考慮した設計で、歯を健康へと導きます。

人間だけでなくペットにおいても豊かな現代となり、昔に比べて食生活などの環境が大きく変化し、虫歯や歯周病になるペットも多くなってきているようです。そのため、ペットでも虫歯や歯周病の予防・対策をすることが大切です。

そこで、リーバスリーを使用することで、ペットの口内環境を清潔かつ健康的に保つことが期待できます。副作用も今のところ報告されていません。

リーバスリーは、アメリカやカナダで大変使用率が高く人気のある商品です。著名な大学研究所の調査では、リーバスリーの安全性と働きについて証明されており、1994年頃から多くの動物病院(獣医師)で使用されています。

使用方法は、口内にスプレーするだけなので、歯磨きを嫌がるペットにも無理なく継続的にデンタルケアをすることができます。

1本で約240回のスプレーが可能です。

効果
デンタルケア

使用方法
朝と夜に口に1回ずつスプレーをします(ペットの口の中にスプレーしてください)。
※ペットの種類、年齢、体調などにより、回数、使用量、使用間隔などを適度に調整してください。
歯に直接スプレーする必要はなく、唾液と混ざることによって、口全体に広がります。
さらに、フォローケアとして、スプレー後ガーゼ等を水でぬらし、気になる部分を拭いてあげるとより効果が発揮できます。

使用量:
22キロ未満のペットの場合:1回の処置につきスプレー1回
22キロ以上のペットの場合:1回の処置につきスプレー2回

使用頻度:
朝と晩、1日2回処置してください。
ペットの種類、年齢に応じて、多かれ少なかれ時間がかかることがあります。
4~6週間ほど症状の改善する様子を見てください。
ペットの歯がすべて綺麗になるまで1日2回処置を続けてください。